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小島康誉の寄稿文

国献男子ほんわか日記 第39回

No.39 世界的文化遺産保護研究事業をまとめています しばらく前は「終活」が話題となりました。昨今は「定年後」の本や映画が話題だそうです。どこが仕掛けるのでしょうか。「人生100年時代」ならではですね。   …

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国献男子ほんわか日記 第38回

No.38 安倍首相「日中協調の時代」、李首相「中日関係は発展できる」 ご清祥のこととお慶び申し上げます。この拙いWebを見ていただきありがとうございます。掲載いただいているADC文化通信の諸氏にも感謝するばかりです。お …

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国献男子ほんわか日記 第37回

No.37 直江津オーストラリア捕虜60人悲劇の地に参拝して 南無阿弥陀仏 新潟・直江津に東京俘虜収容所第四分所がありました。全国に91ヵ所あった収容所のひとつ直江津捕虜収容所です。昭和17年(1942)12月に塩の倉庫 …

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国献男子ほんわか日記 第36回

No.36 シルクロードでも継続が信頼を生む 3月、北京・天津・ウルムチ・アクスを巡ってきました。76歳11日間一人旅。疲れますがコツコツと。古い友人や初対面の人から「よくぞ36年も中国で協力を。普通なら数回で来なくなる …

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国献男子ほんわか日記 第35回

No.35 国際貢献は「境」を越える シルクロードの中心・新疆ウルムチへ来ています。新疆の「疆」は境という意味があります。私はここ新疆で国境という境を越え、民族の境を越え、宗教の境を越え、体制の境を越え、文化の境を越え活 …

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国献男子ほんわか日記 第34回

No.34 「一帯一路」実践35年に拍手・爆笑、サイン殺到 天津へ来ています。天津といえば天津甘栗や天津飯が有名ですが、天津で栗はとれず、天津飯は無いとか。それはさておき天津は日本と昔から関係の深い都市です。1972年に …

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国献男子ほんわか日記 第33回

No.33 憲法改正にみる日本と中国、違いを乗り越えて 日本の国会にあたる中国人民代表会議(全人代)が3月20日まで開かれ、憲法が改正されました。憲法序文に「習近平の新時代の中国の特色ある社会主義思想」などが追加されまし …

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国献男子ほんわか日記 第32回

No.32 潜伏キリシタン関連遺産の世界遺産登録を期待! 日本政府は今年の世界文化遺産として「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」、世界自然遺産として「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」を推薦しています。4~5 …

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国献男子ほんわか日記 第31回

No.31 守り伝えられた国宝「雪松図屏風」 三井記念美術館で「国宝雪松図と花鳥-美術館でバードウォッチング」を観てきました。丸山応挙(1733-95)の「雪松図屏風」に感動しました。2回出かけ、近づいたり離れたりを繰り …

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国献男子ほんわか日記 第30回

No.30 世界自然遺産・新疆天山を訪ねて 世界遺産というと、世界文化遺産を指すことが多いようですが、世界遺産にもいろいろあります。世界文化遺産・世界自然遺産・世界複合遺産・世界無形文化遺産・世界記憶遺産・世界農業遺産な …

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